Re:おっさん 2nd.season

建売住宅での日々と趣味を中心に綴っていきます

SS付きで振り返る 漆黒のヴィランズ ストーリーPart6

サンクレッドの乱入、さらには水晶公の手を借りなんとかラクサン城から光の巫女ミンフィリアを救出することに成功した私。

向かう先はユールモアでさえも不可侵といわれる「妖精郷イル・メグ」。

そこで待ち受けているのは…。

 

 

妖精郷イル・メグ

 

語り

「昔 険しい北部山脈の合間には

 フッブ―ト王国と呼ばれる国があった

 あの古い国もまた 罪喰いの襲撃により

 長い歴史に幕を下ろしたのだという

 今 目の前に広がるのは 美しき妖精郷

 夢 見たままの魂が 滅びの都に遊んでいる」

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サンクレッドの乱入、水晶公の足止めのおかげで何とかイル・メグへと逃げ果せることが出来た私たちですが…なぜあの絶妙なタイミングでサンクレッドは加勢に現れることが出来たのか…。

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ミンフィリアと各地を転々としていたサンクレッドだったが、レイクランドの近くまで来たところで、唐突に彼女が姿を消した。探し出した時にはすでにユールモア軍に捕まっていたようだ。

どう救い出すか思案しているときにクリスタリウムの動きに気が付き水晶公と合流したということらしい。

 

「ミンフィリア救出作戦において、劣勢になることがあれば、

 お前たちごとイル・メグへと離脱させる…」

 

それであのタイミングで現れることが出来たという訳だ。

 

二人は以前にもイル・メグを訪れウリエンジェの館で世話になっていたことがあるらしく、案内役としても最適だ。

 

さて、今後どうするかについてだが…サンクレッドが水晶公から頼まれていることがあるらしい。

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「…水晶公からは、ユールモア軍の追っ手が到達する前に

 ふたつのことを成し遂げてほしいといわれている。

 ひとつ、ウリエンジェと合流すること。

 ふたつ…

 この地の大罪喰いを、討伐することだ。」

 

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ウリエンジェとの合流は当然として、大罪喰いの討伐…。

この時点で皆さんも思ったことでしょう。イル・メグの大罪喰いはアイツかぁ…と。

 

とにかくやることは決まったので早速…と行きたいところですが、「どうしてサンクレッドを置いて出てきちゃったのよ」というアリゼーの質問から、サンクレッドさんの激おこタイム。

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「あなたに…会いたかったんです。

 サンクレッドと同じ世界から来た、英雄に…。

 眠っているときに、ふと、予感がして…。

 会うべき人が、近くまで来ている…だから行かなきゃって。」

 

サンクレッドは大きな動きのあったレイクランドに近づくべきではないと話をしていたようで、止められると考えた彼女は一人で出てきたようです。

 

「その結果がどうだ?

 あと一歩、俺やこいつらの到着が遅ければ、

 お前はユールモアの監獄棟に逆戻りだったんだぞ…!

 よりにもよって、あのランジートにまで見つかって。

 お前、本当に…!」

 

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激高するサンクレッド。

第一世界のミンフィリアに対しては冷たい…というよりぶっきらぼうな対応を取ることが多いですが、それはこの後すぐに理由が分かるので…。

 

「…ごめんなさい。

 助けてくれて、ありがとうございました。」

 

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 ミンフィリアが謝罪を口にしたところで、どこからか声がした。

 

「あーあ、怒られちゃって、かわいそうに。

 ねぇ、怖い顔をしていないで、

 ワタシたちと楽しく遊びましょう?」

 

何かに気づいたように「ウリエンジェの館への道、思い出せるか?」とサンクレッドがミンフィリアに尋ねる。

どうも二人ともウリエンジェの館への道を思い出せなくなっているらしい…。

 

サンクレッドによると妖精郷イル・メグはその名の通り様々な妖精が住んでいる。その中でも代表的なピクシー族は自分たちの領域に踏み込んだ者を惑わし、場所の認識をぼやかしてしまうらしい。

無暗に歩き回るよりもピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実ということで、ピクシー族の集落「リダ・ラーン」へ向かうことに…あちらにその気があれば着くだろうとのこと。

 

ほどなくしてリダ・ラーンに到着するがピクシー族の姿は見当たらない…。

するとサンクレッドに「透鏡草」を探してくれと言われる。ピクシー族を見つけるのに必要で、集落のそばに生えているらしい。

 

罠にはまりつつ透鏡草を見つけサンクレッドの元に戻ると早速…

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なんか…馬鹿っぽい…?

 

「見つけたぞ、イタズラはおしまいだ」

 

サンクレッドが妖精語で話しかけると、ピクシー族が続々と姿を現す。

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ウリエンジェに会いたいから惑わしの術を解いてくれとお願いすると、集まって話し合いを始めるピクシー族。そして…

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「決まったわ!

 惑わしの術を解いてあげるかわりに、

 ワタシたちのお手伝いをしてちょうだい!」

 

ですよねーーー!知ってた('ω')ノ

ちなみに私はお使いクエストは嫌いではありません。色々と背景を知れるクエストも多いですし、楽しいものも結構ありますしねぇ。ただ、あまりにも連続でお使いクエストを連発されるとたまに殺意が…w

 

ピクシー族のお手伝いをいくつかこなしサンクレッドの元へ。

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皆いくつかの手伝いを終えているようだがピクシーたちは「まだまだ」の一点張り。当分私たちを開放するつもりがないのでは?というのがアルフィノの意見。

 

ミンフィリアによるとピクシー族は生まれる前、あるいは幼くして亡くなった子供の魂から生じている説があるらしい。生を謳歌したかった、遊びたかったという想いがその魂を縛っている。遊びたがりの彼らは領土に招いた人を、何年、何十年と帰さないこともあるらしい。

 

私も先を急ぐ身…いつまでもピクシーたちの相手をしている訳にはいかない…。

サンクレッドの提案で改めて交渉を…その際こちらに味方をしてくれるピクシーがいればとのことですが…。

私は忘れていません。忘れているのはお馬鹿なクロロさんです。

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そう、契約しているじゃないですか…フェオさんと…。

 

呼び出そうとするが拗ねてしまった彼女は姿を現してくれません。

 

「かわいくて美しい、我が枝、フェオちゃん」

 

と呼びかけるとやっと姿を現してくれます。

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「遅い!遅いったら遅いのだわ!

 この土地に入ったら、すぐにお呼びがかかるだろうと思って、

 私ったらず~~っと待っていたのだわっ!

 なのに、私の若木ときたら、ちっとも呼んでくれないの!

 バカバカバカバカ、薄情者~っ!」

 

この姿を見たアルフィノは幼い頃のアリゼーの様だと呟く。その言葉にアリゼーは…。

 

さて、フェオちゃんの交渉の結果、アルフィノ、アリゼーを遊び相手として残していくことを交換条件として術を解いてくれることになった。

そして、霧に包まれていたイル・メグが本来の姿を見せる。

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妖精郷という名にふさわしく、木々や花々に囲まれた美しい風景。まさしくファンタジー世界に迷い込んだような感覚です。

 

 第八霊災

 

ウリエンジェの館までは一本道。

サクッと到着し、家の中へ侵入します。

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「英雄なき世界に、其れは来たれり…。

 ここへも、そのうち訪れることだろうとは、

 水晶公から連絡を受けてはいましたが…これほど早いとは。

 大変ご無沙汰しておりました。

 お変わりないようで、何よりです。」

 

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原初世界のミンフィリアを第一世界へ送った張本人であり、水晶公によって第一世界へ渡る際には”第八霊災が起こる未来を視た”と証言したのがウリエンジェ。

 

アム・アレーンでアリゼーと合流した際に彼女はこう語っていました。

 

「ウリエンジェってさ…

 言葉は回りくどいし、ひとりで納得してばっかりじゃない。

 でも、根はどうしようもなく優しいから、

 みんなを本当に傷つけるような嘘は、つけないと思うのよ。

 そんな彼が、第八霊災が起きる…英雄が死ぬ…だなんて。

 言い出すまでには、結構悩んだんじゃないかしら?

 …だから、私は信じてる。」

 

ミンフィリアを送った世界へ自らも召喚された彼はいま、何を想い、何を考えているのか…。

 

話を始める前にサンクレッドはミンフィリアに席を外すように促す。渋々ながらも部屋を出ていくミンフィリア。可哀想ですが聞かれると不味い話もあるのでしょう…か?

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近況報告を終えると、ウリエンジェは語り始める。

自身が視た…未来。第八霊災を…。

 

「ならば私も、改めてお伝えせねばなりません。

 此度のはじまり…

 次元の狭間で垣間見し、第八霊災のことを。」

 

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「原初世界における、ガレマール帝国と、

 エオルゼア・東方連合の戦い…。

 私の見た未来においては、「暁」も欠けることなく参戦し、

 エオルゼア陣営が、辛くも優勢になりはじめていました。」

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「しかし、その戦況が、帝国に禁忌の策をとらせた…

 毒ガス兵器「黒薔薇」が投入されたのです。」

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「黒薔薇」は帝国の予想をはるかに上回る威力を発揮し、エオルゼアのみならず、帝国領までも蝕んでいった。

戦場の兵士や盟主、周辺地域の民…あまりに多くの者が亡くなり世は混迷を極めた。さらに、「黒薔薇」の撒き散らした死は、爆心地を中心に世界の環境を変えていく。

人々は混乱と変化の中で、生き残るために剣を取らざるを得なかった。枯草に火を投げ込んだかのように戦火は瞬く間に世界全土に広がった。

 

「いさめるべき国は、もはや機能をせず。

 正そうとする、勇気と力ある者は…。」

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「…あなたもまた然り。

 死の兵器によって、世界から去っていたのです。」

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「黒薔薇」の使用に起因する、終わりなき戦争の時代。

 …それが、私の視た第八霊災です。」

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霊災を止めるために第一世界で活動を続けてきたウリエンジェ…そしてなぜ、「黒薔薇」の力があれほど膨れ上がったのか、謎が解けたというのです。

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ウリエンジェが示したのは”六属性の相関図”。

 

原初世界においてエーテル学や魔法学には欠かせない、基礎と言ってもいいでしょう。

世界は「火、土、氷、水、風、雷の6属性」に加え、活発を意味する「星極性」と鎮静を意味する「霊極性」2つの極性によって構成されている。

元を同じくする第一世界も同じ要素で構成されているはずなのだが、「極性」という言葉は使われていない。「星」と「霊」にあたる力を何と呼んでいるのか…「それがすべての答えでした」とウリエンジェは語る。

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活発と発展をつかさどる星極性の力。多くの色が重なると黒になるように彼らはそれを「闇」と呼ぶ。

逆に鎮静と停滞をつかさどる霊極性の力。何にも染められる前の白、凪と平穏の象徴、それを「光」と呼んでいる。

かつてアシエンたちも、自分たちの力を「闇」と言っていた。だとすれば、それらのほうが古い定義、本来の呼び方なのかもしれないとサンクレッドは推測する。

 

その前提のもとで、原初世界で起きていたことを考えればつじつまが合うとウリエンジェは言う。

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「原初世界の各地で起きていたエーテルの枯渇は、

 光の…停滞の力が第一世界から流れ込みはじめたことで、

 環境に異変が生じた結果。

 そして「黒薔薇」もまた、アルフィノ様によれば、

 エーテルの流れを強制的に止める兵器のこと。

 そのようなものが使用されると同時に、

 停滞の力を帯びた第一世界が統合されたとしたら…。」

 

想定を超えた大災害…つまりは霊災が起こる。

霊災についてはPart4にて水晶公が解説してくれていましたね。 


霊災が起こる裏付けはとれましたが、私たちのやるべきことは変わりません。イル・メグの大罪喰いを見つけ出し討伐すること…。

 

大罪喰いの場所はウリエンジェが調べていたようで、湖の中央に見える「リェー・ギア城」に幽閉されているらしい。ただし、封印を施してあるためピクシーたちに協力してもらわなければいけないようだ。そこはさすがウリエンジェ、「その手立てについても、心当たりがございます」とのことです。

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「これよりは、私ウリエンジェも、ともに参りましょう。

 あの悲しき光景を、二度と見ぬために…。」

 

一方、私たちが霊災のお話をしている間、ミンフィリアはというと…

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サンクレッドのガンブレードのソイルに魔力を込める作業をしていました。色々な場所を転々としてきたようですが、ウリエンジェの館には半年以上滞在していたようで、ソイルに魔力を込める作業は決まってここで行っていたようです。

さて、話を戻してピクシー族の協力を得る方法ですが…「彼らの望む贈り物をすればいい」ということで、私は彼らが好む美しきものとして「ホーカー」を捕獲しに行きます。

 

ピクシー族への手土産がそろったところで、ウリエンジェがあるモノを手渡してきます。

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白聖石…アシエンの魂を捕らえるための道具。

 

「此度の戦いは、霊災を防ぐもの。

 となれば、アシエンが介入してくる可能性が極めて高い。」

 

ウリエンジェがイル・メグに拠点を置いたのは、環境エーテルの濃いこの地で白聖石を生成するためだったようです。

 

ソイルに魔力を込め終わったミンフィリアも合流。

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サンクレッドに頭を撫でられ嬉しそう。

 

ミンフィリアにも当分この家に戻らないことを伝え、好きな本を持っていくよう促すウリエンジェ。読書家…なのでしょうか?

本を探しに再び彼女が出ていくとウリエンジェがサンクレッドに問う。

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「彼女と、本来のミンフィリアのことについて…

 皆さんには話したのですか?」

 

ミンフィリアの願い

 

「話しておくべきか…。」と語り始めるサンクレッド。

3年程前、ユールモアで幽閉されている彼女を連れだした直後のこと。一度だけふたりで「光の氾濫」が止められた地を訪ねたらしい。

その時、彼女の中に眠っている、本来の…私たちの知っているミンフィリアの意識が、表に現れた。

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「教えてくれ、ミンフィリア!

 俺は、どうしたら…どうしたら本来の君を取り戻せる!」

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「サンクレッド…。

 今のわたしは、かつてあなたに宿ったアシエンと同じ。

 私の魂を受け入れやすい子に、体を借りているだけよ。

 第一世界から、希望の灯火を絶やさないため…

 「光の加護」という力の存在を、証明し続けているだけなの。」

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「もう、十分に残酷よ。

 これ以上…この子から精神の主導権まで奪うようなことは、

 あってはならないわ。」

 

それでもサンクレッドは引き下がらない。

設定本などは読んでいないので正確な関係性というか、想い分かりませんが、サンクレッドにとってミンフィリアは特別な存在でしょう。私は家族として…と考えていますが…。

ひとりきりで世界を渡ることを決断し去っていった彼女。再び彼女を失うことはサンクレッドにとっては受け入れられないことなのでしょう。

 

「できるなら、俺はもう一度、君を救いたい…!」

 

叫ぶサンクレッドにミンフィリアは答える。

もし、体の持ち主が戦いに疲れ、すべてを投げだしたいと願ったのならば…心ごと成り代わって自分が宿命を受け止める。

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「けれど、もし。

 この子が自分の足で進むことを選び、

 険しい世界を歩いていくための力を欲したのなら…。

 わたしは、すべてをこの子に託しましょう。」

 

転生のために残している力を受け渡せば、本来の「光の巫女」に近づくことが出来る。育ての親である、フ・ラミンの名を出してまで必死で説得するサンクレッドだが…。すべてを決めるのは自分ではなく、今「ミンフィリアと呼ばれているこの子」だとサンクレッドの言葉には耳を貸さない。

 

「…ねぇ、サンクレッド。

 父さんの事故以来、一緒に過ごした時間を覚えている?」

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「この子を護り、この子に教え…そしてそばにいてあげて。

 かつてわたしに、そうしてくれたように。

 だってまだ何も知らないんだもの。

 生きるべき世界のこともわからないのに、

 道を選ぶことなんて、できないでしょう?」

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いつか、決断の時がきたら再びここへ。「この場所でなら…きっとまた会える」と言い残しミンフィリアの意識が切り替わる。

 

私たちの事情や原初世界から来たことは伝えてあるが、この出来事だけはまだ話していないようだ。

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「どうしたいのか?」という私の問いに、サンクレッド沈黙する。

 

サンクレッド自身も葛藤しているのでしょう。彼の願いはミンフィリアを救うことでしょうが、ミンフィリアの願いは決して自分が救われることではない。それが分かっていてもそう簡単には割り切れない。

今のミンフィリアに対する接し方が少し冷たそうに見えるのは、その辺が影響しているのでしょう。

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本を選び戻ってきたミンフィリアと合流し、ピクシーたちの集落リダ・ラーン向けて出発する。

 

                               to be continued...

 

 

後述

今回はイル・メグ編の前半部分といったところでしょうか?

物語が大きく進むというよりは、第八霊災についてとミンフィリアについてが主な内容になっています。

 

次回は一気に大罪喰い討伐まで…といっても、お使いクエストが多いから以外とさっくりな記事になりそうな予感です。

 

今回も最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

 

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